よくあるご質問

よくあるご質問

生前予約について

 

Q.事前に葬儀の相談をするのは不謹慎な気がしますが?

葬儀の事前相談をする方は近年とてもふえています。
信頼できる葬儀社を選択するため、納得のいく葬儀にするため、
葬儀費用を明確に把握するためにも、事前にお考えになるのが賢明です。


 

Q.「コンシェルジュ」って何ですか?

コンシェルジュ(concierge / 仏語)は、重要な建物の「管理人」「門番」を意味
する言葉です。現在ではそこから派生して、「質の高いサービスを提供する人」と
いう意味でも使われています。
 
弊社では専属のコンシェルジュが、お客様のご要望に丁寧にお応えします。
相談料は無料ですのでお気軽にお問合わせください。

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契約について

 

Q.私には身内がいないのですが契約できますか?

原則として施主予定者の署名捺印が必要になりますので、
後見人をお決めになってからのご契約となります。
ご希望であれば、弁護士のご紹介もできますのでお気軽にご相談ください。


 

Q.2年毎の見直しで更新手数料はかかるのですか?

更新手数料は無料ですのでご安心ください。


 

Q.解約の場合、申込金は戻ってくるのですか?

解約の場合は申込金の返金は致しません。
但し、葬儀施行時には申込金は葬儀費用に充当いたします。


 

Q.契約者が認知症になった場合、どうすれば良いのですか?

ご本人が作成したプラン(契約内容)をもとに、
施主予定者とご相談のうえでプランの見直しを行います。


 

Q.契約後、遠方に引越した場合、契約はどうなるのでしょうか?

契約内容の履行は、原則は当社が施行できる地域に限ります。
ただし葬儀プランや契約内容によっては提携葬儀社をご紹介します。


 

Q.自分の葬儀予約だけではなく、家族の葬儀予約はできますか?

はい、できます。
但し契約は個人ごとになりますので、ご家族ごとのご契約となります。

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葬儀について

 

Q.私だけの個性的な祭壇と演出プランを作ってもらえますか?

専属のコンシェルジュが、お客様のご要望をひとつひとつお伺いします。
ヒアリング内容をもとにして、デザイナーがオリジナル祭壇を設計し、
葬儀プランと併せてご提案します。


 

Q.仏教でのお葬式では花の祭壇はいけないのですか?

菩提寺に相談してご了解いただければ問題ありません。
最近は生花を用いたデザイン祭壇をご希望の方が増えております。
弊社ではお客様ごとのオリジナル祭壇をご用意することもできますので
お気軽にご相談ください。


 

Q.肖像写真はどのようなものを用意すれば良いのですか?

後々まで遺影としてお飾りになる写真ですから、ご本人らしいものが良いでしょう。
ピントが合っていれば多少小さい写真でも問題ありません。
他の人と一緒に写っているものや、背景や服装に難がある場合でも、
デジタル処理により背景や服装を修正・変更することができます。
モノクロの写真をカラー写真にすることもできますので、
ご希望があればお申し付けください。

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お金について

 

Q.葬儀費用はどれくらいかかりますか?

葬儀費用は、形式・内容・会葬者人数・所属する寺社教会などによって
下は15万円くらいから上は数千万円と大きく異なります。
弊社では事前に詳細な見積書を提示しておりますので、
よくご覧になり十分にご検討ください。


 

Q.葬儀代金はいつ支払うのですか?

葬儀を終えて数日後に請求書を発行いたします。
請求内容を十分にご確認のうえでお支払いください。


 

Q.葬儀代金を事前に支払うことはできますか?

生前予約ご契約の際に、見積金額を参考にその範囲内で葬儀代金を
お預かりすることができます。
また積み立てができる保険プラン(ソニー生命 積立利率変動型終身保険)も
ご用意しておりますのでお気軽にお問合わせください。

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葬儀後について

 

Q.香典返しはどのようにしたら良いのですか?

香典返しは忌明け(満中陰)の報告とご挨拶を兼ねて行います。
仏教では四十九日(七七日忌)の法要後、神道では三十日祭もしくは
五十日祭の後、キリスト教では特に決まりはありませんが、
1ヵ月後の召天記念日にお返しするのが一般的です。
『即日返し』と言って、最近では葬儀当日にお返しすることも多くなりました。
 
弊社では有名デパート各社(伊勢丹・三越・松屋銀座・東急・小田急・東武)の
外商部と提携しており、割引サービスや挨拶状・香典リストの無料作成などの
特典が受けられます。
ご要望に応じてご紹介しますので、お気軽にお申し付けください。


 

Q.墓地・仏壇を扱う業者を紹介してもらいたいのですが?

弊社が提携している信頼のおける業者をご紹介します。
何らかの事情で他の業者をご利用になる場合には、
遠慮なさらずに紹介業者をお断りになって結構です。


 

Q.お寺に墓地がありますが、散骨をしたいのですが?

散骨を容認するかはお寺によって異なりますので、必ず菩提寺にご確認ください。
散骨をする場合でも、すべての遺灰をまいてしまうことは少なく、残りは墓地に納骨するか、手元供養として身近なところに置いておくことが多いようです。
 
弊社では散骨についてもご提案いたしますので、お気軽にご相談ください。


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